縄文学を学ぶ

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こんにちは。

NE運命解析士の清水美奈子です。

県内諸々の記念事業の一環として行われた

公開講座「縄文学」に参加してきました。

映画「縄文にハマる人々」の上映から始まり、

映画監督と博物館館長のトークショーで終わる、

有意義な2時間30分でした。

1万年も続いた縄文時代は謎だらけ。

縄文式土器と弥生式土器のデザインの大きな違いからも

わかるのは、縄文人は高い精神性があったことは

間違いないのです。

縄文式土器は、不思議なデザインから

アート的な感覚で捉えられがちですが、

実は煮炊きに使われていた、キッチン用品。

え?こんなに使い勝手が悪そうなのに?

使い勝手がいい悪いで判断するのが現代人なんですって。

なんだかわからないけど引き込まれる感覚、

もっと当時のことが知りたい、感じたい!

と思う人がハマるようですね。

私もその中の1人でして、

きっかけはあるワークショップに参加した時に

長野県にある井戸尻考古館でお話を伺った時に

ものすっごく興味が湧いてきたんです!

次は、11月にあるので行ってきます。

和食の原点は縄文時代!?とか、

土偶の楽しい見方、教えて下さるそうです。

あー楽しみ!

参加したワークショップのキッカケになったのは↓↓↓

NE運命解析学 | 自分の本質を知り、宇宙の法則「宇宙人生理論」を元に魂を磨く学問
これからの時代は、ひとりひとりが本当の自分に目覚め、自分らしく「自立」の道に進む人々が応援される社会に移行していきます。

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